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    ロンドん!は、ロンドンの深層に迫る力量も器量もない中途半端な存在ですが、旅の判断をほんの少し整える一文が紛れていれば、それだけで存在理由になります。

    ロンドン観光施設一覧

    ロンドンには、急いで巡らなくても楽しめる場所がたくさんあります。 この観光施設一覧は、その“たくさん”をひとまず俯瞰できるようにまとめたものです。 歴史ある名所もあれば、何気ないけれど妙に記憶に残るスポットも並んでいます。

    リストを眺めながら、気になったものがあれば軽い気持ちで詳細ページを見てみてください。 意外な発見があったり、旅のルートが自然と形になったりするかもしれません。 見過ごしたつもりでも、つい思い返してしまう。それくらいロンドンは、印象の残りやすい街です。

    並び順

    おすすめ度

    ★ 1
    ★ 2
    ★ 3
    ★ 4
    ★ 5

    特徴

    カテゴリ

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    ザ・ガーキン(30 セント・メアリー・アックス)
    The Gherkin
    ロンドンの空に浮かぶ“きゅうり”、近くで眺めるだけでも価値がある名建築
    ザ・ガーキン(30 セント・メアリー・アックス)

    ザ・ガーキンは、シティ・オブ・ロンドンの金融街にそびえる、ロンドン屈指のアイコニックな高層建築です。正式名称は30 St Mary Axeで、丸みを帯びた独特の外観から“ガーキン(きゅうり)”の愛称で親しまれています。設計は英国を代表する建築家ノーマン・フォスター卿。2004年に完成し、現在は主にオフィスとして利用されています。通常は一般公開されていませんが、上層階のレストランやバーは利用可能で、外観鑑賞と合わせてシティ散策のハイライトとなるスポットです。

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    サー・ジョン・ソーン美術館
    Sir John Soane's Museum
    建築家の頭脳に迷い込む、無料の家屋美術館
    サー・ジョン・ソーン美術館

    サー・ジョン・ソーン美術館は、イングランド銀行を設計した新古典主義建築家サー・ジョン・ソーンの元邸宅を、その死去当時の姿に極力近い形で保存・公開する家屋美術館です。リンカーンズ・イン・フィールズに面した一見控えめな建物の内部には、建築模型、素描、絵画、古代遺物が高密度に配置され、訪れる者は建築家の思考と美意識を体感できます。入館無料ながら、ロンドン屈指の知的密度を誇る美術館です。

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    シーライフ・ロンドン水族館
    SEA LIFE London Aquarium
    南岸でめぐる“海の旅”500種以上の生きものが集まるロンドン最大級の水族館
    シーライフ・ロンドン水族館

    シーライフ・ロンドン水族館は、ロンドン・サウスバンクのカウンティホール内にある大規模水族館で、500種以上の海洋生物を14のテーマゾーンで展示しています。サメの下を歩くガラス床のシャークウォーク、海中を進むようなオーシャントンネル、熱帯雨林エリアのピラニアやワニ、イギリス最大級のクラゲ展示など、体験型要素も豊富。子どもから大人まで幅広く楽しめ、ロンドンアイのすぐ隣という便利な立地も魅力の人気スポットです。

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    ジュエル・タワー(王室宝物庫)
    Jewel Tower
    中世ウェストミンスター宮殿の記憶を今に伝える石造塔
    ジュエル・タワー(王室宝物庫)

    ジュエル・タワーは、ロンドン・ウェストミンスターに残る中世王宮の貴重な遺構で、現在の国会議事堂(ウェストミンスター宮殿)のすぐ南側に位置しています。14世紀、エドワード3世の命により建設され、王の私的な財宝や豪華な衣装を保管するための宝物庫として使用されました。現在はイングリッシュ・ヘリテージが管理し、塔内部では中世建築の天井構造や、王宮の変遷を紹介する展示を見ることができます。壮麗な建築遺産が密集するエリアにありながら、比較的落ち着いて見学できる、歴史好きにとって見逃せないスポットです。

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    ジュラシック・ワールド:エクスペリエンス
    Jurassic World: The Experience
    恐竜たちの世界へ、映画そのままに没入!
    ジュラシック・ワールド:エクスペリエンス

    映画『ジュラシック・ワールド』の世界を体験できる没入型アドベンチャー。等身大アニマトロニクスの恐竜たちと遭遇しながら、10の没入ゾーンを進む大迫力の体験型施設。ベロキラプトル“ブルー”や巨大T-レックスとの対面は圧巻。家族でも映画ファンでも楽しめる最新アトラクション。

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    シュレック・アドベンチャー!ロンドン
    Shrek’s Adventure!
    シュレックの世界に飛び込む体験型ファミリーアドベンチャー
    シュレック・アドベンチャー!ロンドン

    シュレック・アドベンチャー!ロンドンは、ドリームワークスの大人気映画『シュレック』シリーズの世界観を再現した、屋内型の体験アトラクションです。ロンドン・サウスバンクのカウンティ・ホール内にあり、4Dライド、ライブショー、特殊効果、俳優による演出を組み合わせた没入型ツアーが楽しめます。約75分間の冒険の中で、シュレックやドンキー、フィオナ姫などおなじみのキャラクターたちと出会い、物語の一員として「Far Far Away」を巡ります。家族連れを中心に、映画ファンにも人気のスポットです。

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    スペンサー・ハウス
    Spencer House
    英国貴族文化の粋を伝える、18世紀の私邸宮殿
    スペンサー・ハウス

    スペンサー・ハウスは、1756年から1766年にかけて初代スペンサー伯爵のために建てられた、ロンドン屈指の歴史的タウンハウスです。故ダイアナ元皇太子妃の先祖にあたるスペンサー家の邸宅で、ヨーロッパでも最初期の新古典主義インテリアを今に伝える貴重な建築として知られています。内部には8つの壮麗なステートルームがあり、修復された豪華な内装と家具を通して、18世紀英国貴族の美意識と社交文化を体感できます。常時公開ではなく、限られた時間帯のみ見学できる点も特別感のあるスポットです。

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    ダウン・ハウス(チャールズ・ダーウィンの家)
    Down House - Charles Darwin
    進化論が生まれた場所を歩く、知の原点への旅
    ダウン・ハウス(チャールズ・ダーウィンの家)

    ダウン・ハウスは、進化論で知られる英国の博物学者チャールズ・ダーウィンが40年以上暮らし、『種の起源』を執筆した歴史的邸宅です。現在はイングリッシュ・ヘリテージが管理する博物館として公開され、ダーウィンの書斎や原稿、ビーグル号時代の遺品などを間近で見ることができます。庭園には思索の道「サンドウォーク」が残され、自然観察を通じて理論を深めたダーウィンの日常を体感できます。ロンドン近郊で、科学史の転換点に触れられる貴重なスポットです。

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    チェルシー・ウィンタービレッジ
    Chelsea Winter Village 2025
    チェルシーの冬を彩る幻想的ライトトレイルとクリスマスマーケット
    チェルシー・ウィンタービレッジ

    Royal Hospital Chelsea の歴史的建物を舞台に開催される冬の祭典。約1.5kmにわたる光のトレイル、クリスマスマーケット、ワークショップ、ポップアップ合唱団、家族向けアクティビティまで揃う。ロンドンの人気クリスマスイベントとして注目される期間限定の冬のワンダーランド。

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    チェルシーFC スタジアムツアー(スタンフォード・ブリッジ)
    Chelsea FC Stadium tour
    ロンドン屈指の名門クラブ、青い王国の裏側へ
    チェルシーFC スタジアムツアー(スタンフォード・ブリッジ)

    プレミアリーグの強豪チェルシーFCの本拠地、スタンフォード・ブリッジを巡る舞台裏ツアー。選手トンネル、ロッカールーム、ピッチサイド、監督席、プレスルームまで普段は非公開のエリアに潜入。併設ミュージアムでは栄光のトロフィーと歴史が一望でき、ファン必訪の聖地となっている。

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