ロンドLogoLive. Love.London.- 最強ロンドンガイド
    ロンドLogoLive.Love.London. - 最強ロンドンガイド
    • ロンドン観光ナビ
    • ニュース
    • 掲示板
    お問い合わせ和訳サイト

    ロンドん!は、ロンドンの深層に迫る力量も器量もない中途半端な存在ですが、旅の判断をほんの少し整える一文が紛れていれば、それだけで存在理由になります。

    政治・経済・社会
    ニュース

    政治・経済・社会に関する最新ニュースや話題をまとめてお届けします。
    ロンドンやイギリス国内の動向、注目の出来事、イベントを網羅的にチェックできるカテゴリページです。

    ロンドンで家を買うには年収いくら?2026年版「区ごとの必要年収」一覧が公開

    Zooplaの新データ(Metro報道)により、ロンドン各区で平均的な住宅を購入するために必要とされる世帯年収が算出された。前提は「物件価格の20%を頭金として貯め、借入は年収の4.5倍まで」。最も高いのはケンジントン&チェルシーで約19.9万ポンド、最も低いバーキング&ダゲナムでも約5.96万ポンドが必要とされる。

    2026年1月10日

    赤信号無視の自転車に新たな選択肢 ロンドンで「罰金50ポンド」か“衝突事故の実話映像”視聴

    ロンドンでは赤信号を無視した自転車利用者に対し、50ポンドの反則金の代わりに、実際の重大事故をもとにした安全啓発フィルムを視聴する選択肢が提供される。事故当事者の証言とCCTV映像を用い、危険運転の現実を伝える狙いだ。

    2026年1月4日

    ロンドンの殺人発生率が低下?統計は“10年ぶり低水準”、でも年明け早々に捜査も動く

    ロンドンでは「殺人発生率が低下し、長期的には改善傾向」とするデータが出る一方、年末年始には刺傷事件や致死衝突などの捜査が進行中。統計の見方と、直近の主な事件・論点を整理する。

    2026年1月2日

    通勤ラッシュを避けたい人へ:ロンドンで最も空いている鉄道駅10選が判明

    英鉄道規制局(ORR)の最新データをもとに、ロンドンで最も利用者が少ない鉄道駅トップ10が明らかに。最少はウェンブリー近くのサドベリー&ハロウ・ロード駅で、年間利用者数は約2.3万人にとどまった。

    2026年1月2日

    ロンドン・シティ空港、2026年から送迎有料化へ ついに“無料ドロップオフ”終了

    ロンドン・シティ空港は2026年1月から、空港送迎に新たなドロップオフ料金を導入すると発表した。最大5分まで8ポンドが課され、他のロンドン主要空港と足並みを揃える形となる。

    2025年12月29日

    2025年ロンドンでストーカー被害が最も多い地区はタワー・ハムレッツ

    警視庁(Metropolitan Police)の最新データにより、2025年にロンドンでストーカー・嫌がらせ被害の発生率が最も高かったのはタワー・ハムレッツ区であることが明らかになった。ロンドン全体でも関連犯罪は前年より増加している。

    2025年12月29日

    駐車1台で約3,000万円:ロンドンの“家より高い”パーキングが話題に

    ロンドン北部の駐車(ガレージ)1区画が約29.5万ポンドで売り出され、マンチェスターの平均的な住宅価格を上回るとして注目を集めている。Notting Hill近くの希少物件として、住民や投資家向けに「安全で便利」と売り込まれている。

    2025年12月27日

    カーン市長「トランプはロンドンに嫉妬してる」——舌戦が再点火

    ロンドン市長サディク・カーン氏は、米大統領ドナルド・トランプ氏がロンドンを繰り返し攻撃するのは「街の成功への嫉妬」だと主張。ロンドンは米国の主要都市より安全だとも述べ、対立が再び注目を集めている。

    2025年12月27日

    2026年に変わる英国ルール総ざらい:ゴミ箱4分別、ジャンクCM規制、賃貸の「追い出し」終了へ

    2026年に向けて英国で施行・開始が見込まれる制度変更を整理。EU渡航の新手続き、分別回収の全国化、HFSS(高脂肪・高糖・高塩)広告規制、雇用法制の段階施行、在宅控除終了、DWPの不正対策強化、最低賃金引き上げ、賃貸制度の大改正など。

    2025年12月26日

    英国旗カラーの舞踏会は是か非か──大英博物館、2026年イベント案を巡り内部対立

    大英博物館が2026年に計画する「赤・白・青」をテーマにした舞踏会を巡り、館内で反発の声が上がっている。国旗掲揚運動と極右との結びつきが指摘される中、職員の一部は「不適切」と批判。一方で、国の文化機関として象徴を回避すべきではないとの擁護論も出ている。

    2025年12月26日
    123次へ